「先生、俺がんばっていますよ」と、卒業生たちが地元で元気に活躍する姿に出会うと感無量。「ああ教員をしていて、よかった」と思えることのひとつです。その他、学生が目標としていた検定試験に見事合格したとき、就職内定をもらったときも…。
ときには一緒に泣いたり怒ったり、青春の大切な一コマを彼らとともに生きていけることが教員としての喜びとなり誇りとなります。
入職後も、教員各々が自身のスキルアップのため、各種検定などに挑戦しています。